2009年01月17日

「まれに見るバカ女」別冊宝島編集部 編

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テレビとかを観ていて、頭にくるバカ女っていますよね。

そういう女性たちを批判した本です。

この本を読んで、やはり両横綱は中島梓と田嶋陽子でしょうか。

中島梓の発言がとんでもない。

北朝鮮に拉致された人に対してのHPでのコメント。

「蓮池さんは『拉致された人』としてのたぐいまれな悲劇的な運命を20年以上も生きてくることができたわけで、それは『平凡に大学を卒業して平凡に就職して平凡なサラリーマン』になることにくらべてそんなに悲劇的なことでしょうか」

まったくアホかの一言ですよね。

北朝鮮に拉致されたことが、日本で平凡にサラリーマンするよりもいい人生だと?

おまえが北朝鮮に行って来い、ボケ。

田嶋陽子のフェミニズム、まったく幼稚です。

夫婦茶碗の女用が男用より小さいから女性差別だなんて・・・・。

この人は話になりませんね。

しかし的外れな批判もありまして、小田島隆というコラムニストが批判しているページ。

北川悦吏子とRIKACOを批判しているのですが、その内容はまったくお粗末。

単なる感情的なイチャモンでしかありません。

お二人もあんたに言われたくはないだろうと。(笑)

posted by たろちゃん at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 『へ』の著者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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