2012年09月21日

「ますます酔って記憶をなくします」石原たきび編

Cimg2032

酒を飲み過ぎて記憶をなくし、さまざまな失敗をしでかした人たちのエピソード集。

第2弾となります。

酒飲みなら誰しも経験あると思うのですが、酔っぱらって記憶をなくし、そのあいだにこんな言動をやらかしていたのかと冷や汗をかくことがあります。

笑って済むようなことならまだいいのですが、穴があったら入りたいようなこと、取り返しのつかないようなこともあったりして。

一歩間違えると命に関わることもありますので要注意です。

しかしこの本を読みますと、女性のエピソードのほうが強烈ですね。

同じ失敗でも女性のほうがインパクトがあるということもあるかもしれませんが。

まあこうやって笑い話として振り返ることができるのなら幸いかと。

ラベル:グルメ本
posted by たろちゃん at 04:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 『い』の著者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック